ずまめな暮らし

「 ずぼらに まめに 」に暮らします

「少しは見えてもよい押入れ」のその後

断捨離 整理をして 少しは見えてもよい押入れになり この状態が保てるのかと 思いましたが 少し変化してるけど 大丈夫 本当に使うものにして 指定の場所を作れば 時間ともに ぐちゃぐちゃには ならないんですね 今までの 整理の仕方は 違ってたんだ 春の整理…

プリントライフル

プリンは よく作るので カラメルソースの お砂糖も プリン液にいれる お砂糖も 計らずに 適当 ずぼらな感じで 手軽に 作ります プリンは 断然 蒸すのが大好きで 最近は 鍋プリンも さらに 手軽で よく作ります 鍋でカラメルソースを作り そのまま プリン液を…

ほうれん草のお雑煮

夫の実家の 朝食 健康のために 野菜や果物は たくさん 最後の朝にでたのは ほうれん草と かつお節だけの シンプルお雑煮 「 いつもの 」に こだらわらずに 過ごせばよいのだと 思った朝でした 美味しかった

ゴロゴロ果物ゼリー

缶詰果物が もう3ヶ月そのまま 普段食べないものは 食べるタイミングを忘れがち マンゴーと パイナップル 汁は そのままゼリー液に 使い 野菜室にあった はっさくと 文旦を 混ぜたら おいしいゼリー

旅の終わりに

土井善晴さんの 「一汁一菜でよいという提案」 ご飯とお味噌汁や 家庭の料理は 安心するもの 少し幸せを 感じるもの 「 おいしい おいしくないも その時 次第でよい 」 「 家庭にあるべきおいしいものは 穏やかで 地味なもの 」 ほかの本で 「 そんなに おい…

旅の1冊

普段 本を買うことは ほとんどないけれど 旅行に行くときは 空港で 1冊 じっくり 読める本や 普段 手にとらないような 本を 探します 今回は この1冊 土井善晴さんの 「一汁一菜でよいという提案」 選んで よかった 3年ぶりの飛行機は 得意じゃないと再認…

春旅行

春休み 久しぶりの旅行 見たことのない景色 食べたことのない 料理 こころの洗濯